毎回公演を見させていただいて、
回転の速さ、一つ一つの技の綺麗さなど
様々な面で驚いています。
これかれも応援していきますので
頑張ってください!!!!!(=′∀`)人(′∀`=)


CABYSの皆様、いつもとびっきり
素敵なステージをありがとう。
本当に楽しみにしています。
CABYSの魅力は、きらきらです。
幕があがると会場がキラキラパワー
でいっぱいになります。
そんなCABYSが大好きです。


とても楽しみにしています!!
頑張ってください(*^。^*)
みんな 大好きです!!!




クリスマスキャロルのシンプルなストーリーと
シンプルな舞台の中で、スクルージおばさん役のウェザフォード
美輝さんの圧倒的な存在感のある演技とは対照的に
マリア役の萩原ゆうきさんの
初々しくも堂々とした演技が印象に残りました。
3人のゴーストをはじめ、みなさんの活き活きと
ひたむきな演技に引き込まれ
時間があっという間に過ぎてしまいました。


舞台を作り上げてきたプロセスとチームワークは、
みなさんの大きな宝物となって
今後に活きていくことと思います。


 今回も、また一歩成長した皆さんを見ることができ
勇気と感動をいただきました。
私自身も人生の舞台の中で、自分の役割を
精一杯演じるべく、勇気を持って挑戦
し成長し続けたいと思います。


CABYSインタビューの司会役を務められた
松本史佳さんが、自分のエピソード紹介され
「自分は何が向いているのか考えた」
とお話しされていましたように
自分を振り返ることが自分の人生(=自分自身)
をリードしてくことが出来ると思いますし、
今後の演技(=人生)の幅の広がりにも
つながっていくと思います。


次回も皆さんの成長を大いに期待しています。


クリスマスキャロル、キャビーズらしい
素敵なクリスマスを味わえてとっても楽しかったです。


陽南子さんが、見るごとに洗練されていかれるのが
すごいなあと毎回思います。
看板役者(ダンサー?)のゆうきさんとの
コンテも面白かったですね。
着替えも神業くらいに速かったし、
大変でしたでしょうが、
本当にキャビーズには不可能がないのですね。


ゆうきさんは、毎回伝説を更新されるくらい、
技、演技力ともにすごいし、
今回中3、と聞き、「なんだって~~」と仰天しました。
(同様にマリンさんも、うそ。中2なの?・・・ってことは
キャビーズ1回目公演のころっていったい
いくつだったの~?と考え込んでしまいました)


それをさせる浅利先生やCLASS-Aもすごいし
それをやってのけてしまうキャビーズは
やっぱりただものではない!ですね。


新キャビーズのみなさんも見目麗しい方々なので
1部の燃料ギリギリ感が、ちょっとヒヤヒヤ、
でもきっとそれだけこのステージのハードさが伺い知れました。


また旧キャビーズはそれをまったく見せない
観客に悟らせない余裕と貫禄さえ感じられました。さすがです。


2部のくるみ割りも、クリスマスで素敵でした。
やっぱりクリスマスのバレエの王道。
クララも金平糖も、適役でしたね。


ひさびさにゆうきさんとるなさんの
コンビが見れたのもうれしかったです。


男性はいなくてもくるみは成立するのだ!
を認識しました。


3部オリジナルのクリスマスキャロルは秀作でしたね。
涙アリ、笑いアリのキャビーズワールド全開という感じで、
スクルージの美輝さんはやはり異彩を放っておられ、オーラが違いました。


贅沢な脇役に固められながら、きちんと進行するお話は
わかりやすく、3人のゴーストもとてもキュートでした。

聖なる少女役のゆうきさんは新しい新境地開拓?
で本当に可憐な少女に見えました。あたり前ですけど、
キャビーズはポワント脱いでバレエシューズでも
上手だしよく回るんですね(笑)
基礎がしっかりしているんだろうなーと改めて感じました。


ファンサービスのトークコーナーあってよかったです。
娘は聞きたいことが聞けて満足。こんな時にも
やはり旧メンバーは余裕で貫禄がありますね。すばらしい!


でも、新メンバーの方たちもそれぞれにちがったキャラで
メンバー全体のバランスの良さを感じました。これからがもっともっと楽しみです。


いつものチョコ投げ前のほうにいたにもかかわらず
あまり取れなかった娘はそれでも唯一
ゆうきさんのメッセージを受け取り狂喜乱舞。
お守りにするそうです(^^)
最高のクリスマスプレゼントでした。ありがとうございました。


本当に素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました。


来年のさらなるステップアップとびっくりするような
際限なき企画を楽しみにしております。


今日は本当に素敵な夜をありがとうございました。
私もバレエに限らず、様々な舞台演劇を
させて貰っています。
今日は友人に誘われ初めて
CABYSさんの公演を拝見させて頂きました。
正直なところ会場に到着するまで
ちょっと半信半疑でおりました...
ですがその不安は会場ロビーに入った瞬間
逆に大きな期待感と言いましょうか
ワクワクするような気持ちになったと
記憶しています。

理由は通常のバレエ公演で漂う空気とちがう
ような?なにか絶対に裏切られないんじゃないか(笑)
という漠然な空気感がありました。

結果はお世辞抜きに
お見事。という感想です。
大変失礼なのですが、正直舞台装置?などは
さすがに有名バレエ団などの公演と
比べると見劣りはするのでしょうが、
それでも不思議と全く飽きずに
最後まで見入って楽しんでいる
自分がおりました。

みなさんの苦しそうなのにそれでも
顔を上げた瞬間笑顔で観客に
微笑みかける、ある意味のプロ意識?
をひしひしと感じました

「CABYS」に関しては多少友人から
説明を受けていましたが
何をどうすればこういうふうに
楽しい舞台ができるのだろうと考えてしまいました。

ですが終演後、ロビーで整列されていた
CABYSの皆さんの生の姿(*´∀`*)
を拝見して、すべての疑問が解けた気がいたしました。

みなさんがキラキラとして見えました。(私が年寄りなせいなのかも・笑)
充実感。達成感。自信。希望。
みなさんを取り巻くすべての環境の良さが
CABYSの皆さんを輝かせているのですね

本日は素敵なクリスマス・キャロルを
ありがとうございました。
みなさんから勇気を頂きました。






クリスマスキャロルのシンプルなストーリーと
シンプルな舞台の中で、スクルージおばさん役のウェザフォード
美輝さんの圧倒的な存在感のある演技とは対照的に
マリア役の萩原ゆうきさんの
初々しくも堂々とした演技が印象に残りました。
3人のゴーストをはじめ、みなさんの活き活きと
ひたむきな演技に引き込まれ
時間があっという間に過ぎてしまいました。


舞台を作り上げてきたプロセスとチームワークは、
みなさんの大きな宝物となって
今後に活きていくことと思います。


 今回も、また一歩成長した皆さんを見ることができ
勇気と感動をいただきました。
私自身も人生の舞台の中で、自分の役割を
精一杯演じるべく、勇気を持って挑戦
し成長し続けたいと思います。


CABYSインタビューの司会役を務められた
松本史佳さんが、自分のエピソード紹介され
「自分は何が向いているのか考えた」
とお話しされていましたように
自分を振り返ることが自分の人生(=自分自身)
をリードしてくことが出来ると思いますし、
今後の演技(=人生)の幅の広がりにも
つながっていくと思います。


次回も皆さんの成長を大いに期待しています。


クリスマスキャロル、キャビーズらしい
素敵なクリスマスを味わえてとっても楽しかったです。


陽南子さんが、見るごとに洗練されていかれるのが
すごいなあと毎回思います。
看板役者(ダンサー?)のゆうきさんとの
コンテも面白かったですね。
着替えも神業くらいに速かったし、
大変でしたでしょうが、
本当にキャビーズには不可能がないのですね。


ゆうきさんは、毎回伝説を更新されるくらい、
技、演技力ともにすごいし、
今回中3、と聞き、「なんだって~~」と仰天しました。
(同様にマリンさんも、うそ。中2なの?・・・ってことは
キャビーズ1回目公演のころっていったい
いくつだったの~?と考え込んでしまいました)


それをさせる浅利先生やCLASS-Aもすごいし
それをやってのけてしまうキャビーズは
やっぱりただものではない!ですね。


新キャビーズのみなさんも見目麗しい方々なので
1部の燃料ギリギリ感が、ちょっとヒヤヒヤ、
でもきっとそれだけこのステージのハードさが伺い知れました。


また旧キャビーズはそれをまったく見せない
観客に悟らせない余裕と貫禄さえ感じられました。さすがです。


2部のくるみ割りも、クリスマスで素敵でした。
やっぱりクリスマスのバレエの王道。
クララも金平糖も、適役でしたね。


ひさびさにゆうきさんとるなさんの
コンビが見れたのもうれしかったです。


男性はいなくてもくるみは成立するのだ!
を認識しました。


3部オリジナルのクリスマスキャロルは秀作でしたね。
涙アリ、笑いアリのキャビーズワールド全開という感じで、
スクルージの美輝さんはやはり異彩を放っておられ、オーラが違いました。


贅沢な脇役に固められながら、きちんと進行するお話は
わかりやすく、3人のゴーストもとてもキュートでした。

聖なる少女役のゆうきさんは新しい新境地開拓?
で本当に可憐な少女に見えました。あたり前ですけど、
キャビーズはポワント脱いでバレエシューズでも
上手だしよく回るんですね(笑)
基礎がしっかりしているんだろうなーと改めて感じました。


ファンサービスのトークコーナーあってよかったです。
娘は聞きたいことが聞けて満足。こんな時にも
やはり旧メンバーは余裕で貫禄がありますね。すばらしい!


でも、新メンバーの方たちもそれぞれにちがったキャラで
メンバー全体のバランスの良さを感じました。これからがもっともっと楽しみです。


いつものチョコ投げ前のほうにいたにもかかわらず
あまり取れなかった娘はそれでも唯一
ゆうきさんのメッセージを受け取り狂喜乱舞。
お守りにするそうです(^^)
最高のクリスマスプレゼントでした。ありがとうございました。


本当に素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました。


来年のさらなるステップアップとびっくりするような
際限なき企画を楽しみにしております。


今日は本当に素敵な夜をありがとうございました。
私もバレエに限らず、様々な舞台演劇を
させて貰っています。
今日は友人に誘われ初めて
CABYSさんの公演を拝見させて頂きました。
正直なところ会場に到着するまで
ちょっと半信半疑でおりました...
ですがその不安は会場ロビーに入った瞬間
逆に大きな期待感と言いましょうか
ワクワクするような気持ちになったと
記憶しています。

理由は通常のバレエ公演で漂う空気とちがう
ような?なにか絶対に裏切られないんじゃないか(笑)
という漠然とした空気感がありました。

結果はお世辞抜きに
お見事。という感想です。
大変失礼なのですが、正直舞台装置?などは
さすがに有名バレエ団などの公演と
比べると見劣りはするのでしょうが、
それでも不思議と全く飽きずに
最後まで見入って楽しんでいる
自分がおりました。

みなさんの苦しそうなのにそれでも
顔を上げた瞬間笑顔で観客に
微笑みかける、ある意味のプロ意識?
をひしひしと感じました

「CABYS」に関しては多少友人から
説明を受けていましたが
何をどうすればこういうふうに
楽しい舞台ができるのだろうと考えてしまいました。

ですが終演後、ロビーで整列されていた
CABYSの皆さんの生の姿(*´∀`*)
を拝見して、すべての疑問が解けた気がいたしました。

みなさんがキラキラとして見えました。(私が年寄りなせいなのかも笑)
充実感。達成感。自信。希望。
みなさんを取り巻くすべての環境の良さが
CABYSの皆さんを輝かせているのですね

本日は素敵なクリスマスキャロルを
ありがとうございました。
みなさんから勇気を頂きました。